チャンスを逃す人生はココマデにしよう……かな

自分とても恵まれてる、と思う。
出逢うヒトみんな良い人だし、イヤな思いをさせられたことは成長する助けになったから。

ごくまれに
特大ラッキークラスのチャンスに恵まれる。

でも
『自分琴線から外れるか、我慢したか、勇気が出なかったか、単にタイミングが悪かった』
かして
せっかくの誘いをふいにする。

つい最近も
Zを指導する立場の方(すごい人)の講習を受けた際、いろいろあって最後に

『ここまで来られたレベルがあるならサークルくる?ライン交換しよか』

言われて



固まる(石)🗿💦



脳内、何が起きてるかというと


『一人に決められない選べない、からサークル所属わざとしてない、群れるの苦手だし自由でいたい、LINEかぁ…グループLINE苦手、せっかくのお誘い、あ~どうしよ。池袋~ダンスに縁のある土地だな、楽しそうだな、お金かかるからファミリーに聞かないと、だし…あ…返事しないと!』

ていう思考が、一気に


ぶわっ‼️


と噴出して、
あ~う~
なんて言うか考えこんで言葉を失ってた。その様子が

断りの言葉を探しているかのように見えたのでしょう

すごい方は、スッと離れて行きました。無理もないです( ω-、)

声をかけて頂いたのに、たいへん失礼な事をしてしまい、申し訳ない。

そういうこと
繰り返し


人生、何度してきただろう。


もうね、今度

身に余る光栄クラスのお誘い
受けたら
なにも考えずに


『喜んで~☺️』て

言うことにする。うん。

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